2016年9月29日木曜日

エトガル・ケレットさんのエッセイまだあるよ。

4月にエトガル・ケレットさんの『あの素晴らしき7年』の翻訳を出しました。

本としてまとまっているのはこれだけですが、ケレットさんの英語で発表されたエッセイで、訳し終わっているけれど、まだ日本で活字になっていないものがいくつかあります。

各種媒体でご興味のある方、ご連絡をお待ちしております。コメント欄でお伝えください。

 彼のことばはできるだけ多くの日本の読者に伝えたいので。

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